レギュラー講座

1年間を計画的に

レギュラー講座はペースメーカーです。毎週、決まったペースで学習することが、1年間という長い期間を乗り切るためには非常に大切です。
特に、苦手分野の勉強は放置しがちなので、苦手分野の克服にはもってこいです。

高卒生対象講座

アシストシステムの講座は、高卒生対象のものと、高校生対象のものに大別されます。
高卒生対象講座は主に午前中に行われます。数学は月・水・金の3回、2時間ずつ‥‥などと比較的短い時間で回数が多くなります。

科目によっては週1回のものもあります。科目、内容次第です

アシストシステムには夕方開講の講座以外にも、午前中からいくつもの講座があります。これらは全て高卒生を対象とした講座です。
高卒生が、自習室のみで受験に挑む‥‥というと驚くかもしれません。しかし、考えてほしいのです。主要科目の講座は全て揃っています。学習環境については申し分ありません。足りないものは‥‥入試に関する情報と社会等の講座などでしょうか。でも、今では入試情報はネットを通じて得られるものも多く予備校ならではと情報等ほとんどありません。進路指導も、成績表の数値や資料の値を眺めながらの進路指導に、それほど意味があるとは思えません。アシストでは‥‥生徒の学力の、より細かな部分(得意な問題形式、難問を得意とするかどうかなどです)も理解した上での、進路相談をしています。
受験で一番大切な事は、「勉強すること」です。自律した学習に取り組む事こそが最も大切なことです。大手予備校に行っておけば安心だし‥‥と安易に決めてほしくはありません。アシストに来ている高卒生に2浪目からの子が多い理由を考えてほしいのです。

実績が自信を生み、自信がこの文章となりました。安易に決めず、ほんの少し考えてもらえれば嬉しく思います。

自習室

メインコンテンツの自習室を紹介。勉強方法・方針の相談、分からないところを質問、テストやプリントで勉強をサポート。勉強のための理想の環境とは‥‥

レギュラー講座

週1回(月4回程度)、1.5~3時間の各種講座を用意しています。すべて受験対策の講座です。中間テスト・期末テスト対策のいわゆる学校の補習授業は行いません。講座毎に最大(2~8人)までの少人数にて行います。

臨時講座

センター試験対策や、苦手分野の対策はこちら。志望校別の対策講座や予想問題による模擬テストも行います。

個別指導

どうしても分からないところや、未学習範囲への取り組みなどには個別指導を。個別指導は”甘え"にもつながる、劇薬だと考えているので、注意しながら処方します。